9月10日に大阪フェスティバルホールで行われるファッションショーに、このたび当社の送ったデザイン画が採用され、出展することになりました。
主催は関西トップのファッション団体で、古くから業界を築いてきた社団法人日本デザイン文化協会(NDK)さんです。
さて、デザイン画が採用されたのは良いものの、これからそれをどのようにして実物化するのかが次の課題です.... 絵を実物にするのは至難の業です。
ちなみにデザイン画は、ホームページに7月中にはアップします。もちろん着物をモチーフにしたデザインです。

今日は塾で英語を教えていました。
明日から4日間(金曜日~月曜日)は、店を開けます。
楽しみです。
この4日間で名刺入れを30~40個と、シャツを一着仕上げたいです。
農業の季節を感じます。
土を耕し、種をまく。
今も昔もかわらない土臭さが、私達の生命を維持します。
「農業は、人民の職業の中で最も健全で尊く、最も有益なものである。」
田舎は恥ずかしがるものではなく、むしろ誇りに思うべきものです...
日本には、すでに完成されたすばらしい文化があり、技術があり、伝統があり、哲学があります。
日本の美は十分に世界に誇れるものであり、世界が注目しても決して真似できない独特の技があります。
昔の日本人の生き方そのものが 今 世界中で皆が求めている生き方なのでしょう。
日本は昔の自分達の生き方をもう一度勉強しなおして、世界をリードしなければいけないと思います。
世界を環境保全に導くのは日本人にかかっているといっても過言ではないのではないでしょうか?
妙に外国かぶれせず、それでいて外国人に親切に、適切に自分達の思想を世界に発信することが、結果として世界を救う事になると信じています。
私達の先人は大変高度な思想を持って生きていたのですから。
森林浴に行ってきました。昔、ドイツに旅行に行ったときや、ポートランドに住んでいたときには、ごく当たり前に生活に取り込んでいた森林浴ですが、しばらく日本で暮らしていると、ついつい忘れてしまいがちになります。森の中で深呼吸すると、自然と日々のストレスが消えていきます。
人間として持つ問題や、人生の壁、悩みや不安、そんなものがまるで小さな事になってしまいます。
森の持つ不思議な力って、あなどれません。
test.
日本ではベジタリアン=食わず嫌い、好き嫌いの多い人、アレルギー、頑固者、変な宗教をやっている人、などなど、まだまだ誤解が多いようなのが残念です。
私の住んでいたアメリカの北西海岸では、ベジタリアンはごく普通にまわりに存在するものでした。町中どこのレストランに入っても、必ずといってもいいほど「菜食の人用のメニュー」が存在しました。一般に肉が主食といわれているアメリカでも、実は今の日本よりもはるかにベジタリアン人口は多く、それらの人々をサポートする環境がしっかり整っていたのです。
もともとは、日本やインドなどの東洋文化に憧れた西洋人達の間で始まったベジタリアンムーブメントも、もはやそのオリジン(発祥の地)では受け継がれることもなくなってきています。
残念な事です。
ベジタリアニズムは、決して食わず嫌いとかいう低レベルのものではなく、もっと高尚で仁徳な精神の世界での生き方なのです。マハトマ・ガンジーや、ダライ・ラマ、宮沢賢治、レオナルド・ダヴィンチなど、最後の最後まで人生を突き詰めた人達が通った道なのです。
ご飯がおいしい、おいしくない、それは所詮自分主体の感情にすぎません。もっと大事なのは、その先にある、本来普通の人が目を凝らしてみる事のないようなところを見抜き、行動をとる事なのではないでしょうか?
私は基本的には自然が好きなので、今まであまりハイテク機材には興味がありませんでした。
テレビなんかより、川の流れの方が飽きずに見れましたし、ゲームセンターなんかより、ハイキングの方が疲れませんでした。
が、最近ホームページや、ネットショップ、ブログなどを仕事に取り入れ始めて、今までの無駄がかなり短縮されるようになりました。今までひたすら原稿用紙に書き綴っていた計画書や、哲学理論、ひらめき、アイデアなど、パソコンをうまく活用すれば紙の消費量をかなり下げれますし、コピー&ペイストで後々簡単にエディットして楽楽一冊の本に仕上げられます。更には必要なものをネットショップで仕入れることで、無駄なガソリン消費も削れますし、Eメールでのビジネス展開で書類の数も減らせます。本当にパソコンって「うまく」人生に取り入れればいいこと尽くしですね。
個人的には今のテクノロジーがあれば、東京のような都会よりも滋賀県のように環境が良いところに住みたいと思ってしまいます。
哲学の道に行って来ました。
久々の休息だったような気がします。
オーストラリア人の友達と、ウェールズの友達と一緒にいって来ました。
皆それぞれ楽しんでいたようです。
ドイチェ・インド株式ファンドを追加投資しました。
インドは将来的に当社と密接にかかわってくる国ですので、積極的な投資ができる国です。
理由はインドが持つ生地、ハイテク人財、英語力、ロハス的マインド などなどです。
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意外に知られていないハイテク国『インド』 | ||||||||||
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| 将来へ活力みなぎる国『インド』 | |||||||||||
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